会社概要

自然環境と共に歩む

新築至上主義の日本。住宅業界は『建てては壊し』を繰り返してきました。
我々日本住宅保全協会は、個人住宅の資産価値を維持するための活動を通じ、維持・循環型の社会に貢献し、少しでも自然環境を保護することを目的として各種事業を行なっております。

そのような活動を継続していくことこそが、地球の自然環境保護に繋がると信じて、協会会員並びに協会職員が一丸となり取り組み、地球環境の保全に寄与することを活動理念としております。

最適な居住空間を全ての方へ

屋根・外壁にはじまり、屋内の水まわりや電気設備など、目には見えにくいですが、確実に時間とともに傷んでいきます。
しかしながら、住宅、特に戸建の修繕費用はみなさまにとって大きな負担となっていることも事実です。住まいを最適な状態に維持したいが、どうやってそのコストを捻出すればいいのか。
この難題を解決すべく、我々日本住宅保全協会では日夜研究を重ね、お客様のご要望に応えるべく努力を重ねております。
みなさまの大切な資産である住宅の価値を長く維持し、あるいは高めていくことを目的として、我々日本住宅保全協会は活動を行っております。

組織名称
一般社団法人日本住宅保全協会
理事長
酒井 孝
設立年月日
平成22年1月(法人化:平成24年8月17日)
所在地
東京都渋谷区神宮前5-29-9-4F
会員数
110企業(平成28年1月時点)
問合先
TEL:0120-926-703 (フリーダイヤル)
※受付時間:10:00~18:00(水曜日・祝日を除く)
E-MAIL:offer@jhdrc.com

沿革

2009年2月
住宅関連企業数社が集まり、住宅の保全に関してお客様にとって無理のない提案を考えるための勉強会をスタート。
2010年1月
参加企業が20社となり、勉強会を「日本住宅保全協会」に改める。
2011年7月
火災保険を活用した屋根修繕サービス「災害保険申請サポート」を考案。 サービスの開始。
2012年7月
サポート件数1000件を達成。
2012年8月
災害保険申請サポートサービスの販売代理店の増加を受け、任意団体から法人化し一般社団法人日本住宅保全協会となる。
2015年4月
サポート件数5000件を達成。
2016年1月
「災害保険申請サポート」改め「ほけん申請の窓口サービス」に名称を変更。
2016年4月
「ほけん申請の窓口」第1期代理店募集を開始。